おかげさまで11年 安心の技術力でワンランク上の貴女に・・・

乳腺下法

豊胸術、特に人工乳腺法(バッグを挿入する方法)で大切なことは「自然なバストに仕上がる事」「生涯にわたって安全である事」の二つだと言えます。

ワキの下からバッグを挿入する乳腺下法は、乳腺を傷つけず、妊娠・授乳にも影響がありません。仕上がりは外見上の違和感なく、さわり心地も本物の柔らかさそのものです。しかも横向きに寝転がったときのバストの流れまで本物そのものです。

豊胸術で使用されるバックには、種類を問わず表面が滑らかなもの(スムースタイプ)と表面がザラザラしたもの(テクスチャータイプ)の2種類があります。

テクスチャータイプのものはスムースタイプと比べて、硬くなりにくく、マッサージの必要もありません。

乳腺下法

乳腺下法図

  • 術後の痛み・腫れが少ない。
  • 柔らかく自然なバストになる。
  • 横になった時のバストの流れが自然。

大胸筋下法

大胸筋下法図

  • 乳腺下法より痛み・腫れが大きい。
  • 弾力のあるバストになる。
  • 乳腺下法よりバストの流れが制限される。

コヒーシブシリコン 様々な種類のバックの中でもコヒーシブシリコンは、さわり心地が成人女性の乳腺と変わりない柔らかさで、生理食塩水よりも弾力性を持ち合わせております。

液状ではなくシリコンを寒天状にしたもので、従来の安全性の低いジェルタイプのバックに比べ体内に流れ出ないため、安全性が非常に高い点が大きな特徴です。このバックは基準の厳しい米国でも、数多くの豊胸専門医から支持されています。

Before After

Before After

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